人材の基準
外食業分野において特定技能1号の在留資格で受け入れる外国人は、以下に定める試験に合格した者
(1)外食業技能測定試験
(2)日本語能力水準
日本語能力判定テスト又は「日本語能力試験(N4以上)
又は、外食業分野の第2号技能実習(医療・福祉施設気給食製造)を修了した者
 
 
従事する業務
外食業全般(飲食物調理、接客、店舗管理)
 
 
特定技能
所属機関に対して特に課す条件
・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと
・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと
・風俗営業関連の事業所に該当しないこと
外食業分野の対象は、以下の日本標準産業分類に該当する事業者が行う業務とする。
 
 
雇用形態
直接雇用に限る